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夜が明けて 広がる空へ

ぶいしっくすに心掴まれておもうこと徒然

森田剛の一ファンによる、戯曲「ビニールの城」感想

板の上に立つ、森田剛を初めて見た。 ここからはV6・森田剛さんのファンになって半年と経たないド新規ファンが、なんとか冷静を保とうと頑張るけれど全くもって確実に客観的に書けないだろうなという自信をもってお送りする、ビニールの城を観劇しての感想で…

蜷川幸雄の一ファンによる、戯曲「ビニールの城」感想 

「ビニールの城」、素晴らしい、最高の時間でした。 戯曲に書かれている言葉は全公演、ひとつも変わっていないというのに、回を重ねるごとに、全くもって景色も、心の内の震える部分も見え方も変わる舞台でした。毎回、心の中で温度の上がる部分が変わる、そ…